奥岳温泉 くろがね小屋【福島県の温泉】の写真

スポンサーリンク

日本百名山でもある福島県の安達太良山の中腹にある山小屋、くろがね小屋。ここには極上の温泉があります。歩いてしかいけない温泉だけに入った時はとても感動する温泉です。

くろがね小屋までのアプローチ

日本百名山 安達太良山

日本百名山 安達太良山

日本百名山 安達太良山

日本百名山 安達太良山

日本百名山 安達太良山

日本百名山 安達太良山

kuroganez850008

日本百名山 安達太良山

日本百名山 安達太良山

日本百名山 安達太良山

日本百名山 安達太良山

日本百名山 安達太良山

日本百名山 安達太良山

奥岳温泉 くろがね小屋

おおよそくろがね小屋まで90分くらいです。健脚な方ならまず大丈夫かと思います。

くろがね小屋

奥岳温泉 くろがね小屋

奥岳温泉 くろがね小屋

奥岳温泉 くろがね小屋

奥岳温泉 くろがね小屋

奥岳温泉 くろがね小屋

奥岳温泉 くろがね小屋

奥岳温泉 くろがね小屋

奥岳温泉 くろがね小屋

奥岳温泉 くろがね小屋

最後の写真は温泉の窓を開けて撮影した風景です。ここは男女別の内湯のみですが、窓からの景色はかなり良いです。

安達太良山

日本百名山 安達太良山

日本百名山 安達太良山

日本百名山 安達太良山

日本百名山 安達太良山

日本百名山 安達太良山

参考
歩いてしかいけないけど最高の温泉!奥岳温泉 くろがね小屋【福島県の温泉】
上記参考記事のサイトの記事の転載は禁止です。

くろがね小屋について

くろがね小屋は山小屋です。なので宿泊する事も出来ます。夏場なら夜は最高の星空を見る事が出来ると思います。なお、安達太良山はかなり雪がつもりますが、くろがね小屋は冬季も営業しています。ただし雪山になれた人以外は非常に危険です。

くろがね小屋から安達太良山山頂までは90分くらいです。帰りは同じコースでも良いですし、疲れていたら途中からゴンドラに乗って下山する事も出来ます。安達太良山そのものは初級~中級の山ですが、コースによっては中級~上級向けになります。下山後は岳温泉で汗を流すのも良いですよ。

くろがね小屋は歩いてしか行けない温泉ですが、歩いてしか行けない温泉初心者には良いところだと思います。

スポンサーリンク
鈴木こあら

鈴木こあら管理人・運営者

投稿者プロフィール

このサイトの管理人 鈴木こあら です。
ウェブ解析士 / 温泉ソムリエ
今まで入った温泉の数は約600箇所。暇とお金があれば温泉にずっと入っていたいけど、暇とお金が無いのであまり入れていません。

ライターとしての活動もしています。お問い合わせはお問い合わせフォームよりお願いします。

この著者の最新の記事

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

最初に必ずお読み下さい

ピックアップ記事

  1. 湯野上温泉 河原の露天風呂

    湯野上温泉 河原の露天風呂【福島県の温泉】の写真

    福島県の湯野上温泉に以前あった、河原の露天風呂。今は閉鎖されてしまった温泉です。 …
  2. 富山県 欅平温泉 猿飛山荘

    日帰り温泉 欅平温泉 猿飛山荘【富山県の温泉】の写真

    黒部峡谷鉄道のトロッコ電車の終点駅 欅平駅から一番近い日帰り温泉施設が、猿飛山荘です。駅から徒歩5分…
  3. 大湯温泉 阿部旅館【秋田県の温泉】

    大湯温泉 阿部旅館は、初夏から秋口にかけて限定の混浴露天風呂が登場し、人気の温泉となっています。なお…
  4. 四万温泉 積善館本館 元禄の湯

    四万温泉 積善館本館 温泉編【群馬県の温泉】の写真

    人気の温泉宿 積善館。一番人気の元禄の湯は撮影禁止ですが、撮影許可をとっています。アンティークな雰囲…
  5. 二股らじうむ温泉【北海道の温泉】の写真

    北海道にある「二股らじうむ温泉」の写真です。キタキツネに会える可能性が非常に高い温泉宿です。湯治向き…
  6. 二岐温泉 大丸あすなろ荘

    二岐温泉 大丸あすなろ荘【福島県の温泉】の無料で使える写真

    ご使用の前にこちらをお読み下さい。 福島県にある二岐温泉 大丸あすなろ荘は、現在の「日本秘湯を…
  7. 銀山温泉 能登屋旅館

    銀山温泉 能登屋旅館【山形県の温泉】の写真

    冬に訪れたい綺麗な街並みの温泉街と言えば、やはり銀山温泉では無いでしょうか?その中でも特に人気の宿が…
  8. 新穂高温泉 新穂高の湯

    新穂高温泉 新穂高の湯【岐阜県の温泉】の写真

    岐阜県で人気の温泉郷、奥飛騨温泉郷。その中でも人気が高い新穂高温泉の象徴とも言えるのが「新穂高の湯」…

カテゴリー

ページ上部へ戻る